咲妃みゆさん掲載【CanCam12月号】の感想です。




CanCam12月号

cancam12月号が我が家に届きました。

まあ!こんな華やかなファッション雑誌を買うなんて久方ぶり!(柚希礼音さん目当てで買って以来ぶりか)

そして重い。

これだけのページ数で全カラーですものね。

 

12月号は売り上げ倍増したのでは、と思います。(そして購買年齢層が幅広くなったと)

咲妃みゆさんの掲載ページそのものを載せるのはcancamさんの売り上げ妨害になるおそれがあるので控えさせて頂きますが、感想など書いていきたいと思います。

ちなみに「cancam」って?

私は偶然、前に聞いたことがあったので間違わずに済んだのですが、「cancan」ではなくて「cancam」、最後が「m」です。

ウィキペディアによると、

誌名の由来は“I can campus”(アイ・キャン・キャンパス)の略で、すなわち「キャンパスリーダーになれるように」の意

なのだそうです。

ちゃんと意味があるのですね。

ゆうみさんがかわいい!

さてさて、とりあえずページをめくってみましょう。

ジャン!(画像なくてすみません)

ページが輝きを放っていたのですぐに見つかりました。

「どこにいても光輝いているから見つけて」の歌詞通りです。

「忘れないで」の歌より)

ああ、もう、なんてかわいいのでしょう。

紙面から天使の笑顔が飛び出してくる勢いです。いいショットです。

1ページのみですが、いろいろ載っていて見応えありそう。

では次からグッズの感想など。

早霧せいなさんグッズがいっぱい!

ちぎさん関連のものがあることを期待していましたが、期待以上でした。

キーケース

ちぎさんからプレゼントされたというキーケース。

妄想するにも楽しめる一品。

「合鍵入れといたから」と言って渡すのはいかがでしょう?(笑)

クリアファイル、タオル

可愛い車やべスパのデザイン

タブレットの画面を拭く用の緑のハンカチも公式のものだそうです。

トートバッグ

雪の結晶の素朴で温かみのあるデザイン

休日に使っているそうですが、タンゴのすべてのレコーディングの時も登場しましたね。

雪組の組子たちもご愛用のバッグだそうで。

これらすべて、ちぎさん監修または公式グッズ。

CanCamの編集者も「愛を感じます!」と記しています。

プラス雪組愛も感じますし、売り上げ(すなわち、早霧雪組の実績)にも貢献されてますね。

気になるストラップ

ちぎさんのファンの方からのプレゼントということです。

ゆうみさんの大好きなミニーちゃんですが、ハートが半分。ミニーちゃんもチューをしているところで明らかに右半分はミッキーのはず。

ちょうどビンゴのものが見つからず、参考資料に、大体こんな感じです。

いやあ、かわいいですねえ!

ファンの素晴らしいプレゼント。ちぎさんのファンはゆうみさんのファンの確率が高い。ちぎみゆコンビの特徴でしょう。

さて、ちぎさんはミッキーのストラップを使っているのでしょうか?

ちょっと恥ずかしいですかね?

このあたりの会話も想像してみると、とっても楽しいです。

(全部妄想を書いていると、10万字ぐらいになってしまうので割愛させて頂きます(^^;))

携帯以外でもいいから何かに使ってくださっているといいですね!

そして時々、ハートなどをくっつけて遊んで欲しい。(やっぱり書いてしまった)

携帯の待ち受けは?

シークレットスプレンダーのちぎさんです。

宝塚時代からの待ち受けはちぎさんにしているとのことです。

 

まるでコアのファンのようですね。

思うのですが、ゆうみさんでしたら退団後もちぎさんと割と頻繁に会っていますので(少なくとも観劇や共演で)、プライベートの写真も撮れると思うのですが、敢えてこの画像なのだなあと。

たしかにとっても素敵ですし、退団後初めてのお仕事になる写真。

ゆうみさんも新しいチャレンジの励みに、と思ってのこともあったかもしれません。

他には

ゆうみさんを支えるモノたち

ざざっと書かせて頂きます。

・長財布

サマンサの長財布。「かなり長く使っている」のだそうですが、きれいです。

ゆうみさんらしい温かみのある色です。

・パスケース

ミニーちゃん

・クリアファイル

マニアだそう。アナと雪の女王他

・のど飴

台湾の有名なのど飴。「昔から」食べているそうです。

微妙にデザインが違いますが、こちらのようです。

どんな味かしら?

「枇杷(びわ)」「Herbal Candy(ハーブの飴)の文字が見えるので、枇杷の葉のエキスが入った飴のようです。

しいていうと、こののど飴の缶が重そう。

でも缶も含めてゆうみさんを支える大切なモノなのかもしれません。

・お賽銭

「苦しい時の神頼み」や「お願い事」というよりは、ゆうみさんならば、日頃の健康や無事に舞台が務められた時の「感謝」の気持ちで参拝されているかしら、と思います。

普段使うお財布とは別にしているのもゆうみさんらしくて感心してしまいます。

・手帳とノート

「書きたがり」「マメ」なのだそうです。

旅行する先で行きたいところを書き出したメモがありますが、

字が素敵!

馴染みの薄い、北海道の地名をしっかり漢字で。

例えば、神の子池の場所は

「北海道 斜里郡 清里町…」と書いています。

北海道旅行なのに、「北海道」から場所を書いているとは!

たしかにマメです~。

「オシンコシンの滝」がちょっとツボ。

おまけの付録

CanCam12月号はこんなピンクの「カメラプリントマルチポーチ」が付録についてきました。

本の付録って懐かしや~、ちょっと得した気分になれますね。

このタイプのカメラ、懐かしや~

※比較対象でトミカの車(チキンラーメンバージョン)を置きました。こちらは付録ではありません。

ゆうみさんも持っているかしら?

おわりに

ゆうみさん、可愛かったですね。

雑誌の中には綺麗な女性がたくさん載っていて、どの方も美しいのですが、やっぱりゆうみさんが一番可愛かったです

そして愛を感じさせるモノたちを紹介してくれて嬉しかったです。

ゆうみさんの「取捨選択の結果」は素敵なモノたちでした♪

↓感謝です!(^^)!

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