ちぎさんもキックボクシングに挑戦していた




やりたいことをやる2018

こんにちは、はぴごろもです。

少し前に音月桂さんがキックボクシングに挑戦されたことに関してブログに書きました。

音月桂さんキックボクシング初挑戦!

ちぎさんも是非挑戦を~!と思っていましたら、なんとすでに始めているそうです。

以前からボクシングをやってみたかったそうで、キックボクシングをされたとのことです。

(ネスレ宝塚スタートークChapter6、ローチケ演劇宣言より)

桂さんのようにインスタに動画のアップはありません。

でも「始めました。」という言葉からすると、何回かすでに体験したか、またはする予定であるということだと思います。

桂さんと行ったのかなあ?

また映像や動画で見せて頂けると嬉しいです。

ちなみにネスレの方では「サウンドバッグ」と聞こえたのですが、

サウンド=音

サンド=砂

なので砂が入っているサンドバッグが正しいのですが、ちぎさんはさすが元宝塚、サウンドバッグでも正解!としたいと思います。

そして「スポンジみたいなもの」と言っているのはキックミットもしくはパンチングミットです。恐らくマトが大きいキックミットでインストラクターがリードしてくれたのでは。

キックミットもパンチンググローブも種類がありますが、「痛みを生ずる」と感じたということはインパクトが出ているということ。

あと、トーク映像から考察するとわりとインストラクターのリードが早い。反応が早いということ。

パンチを打ってからすぐキック、というのは初心者には難しいものです。

ちぎさん、スジがいいですね!何かやっていらっしゃいましたか?

って聞きたくなります。

桂さんの記事の時にも書きましたが、ちぎさん、実際そう言われたそうです。

インストラクターはすぐにわかります。

そして”何かやっていたもの”を考慮してリードしてくれます。

桂さんの動画ではパンチとミドルキックのみでしたが、練習が進んでいくとバリエーションが増えて楽しくなると思います。

ちぎさんのお話からは、キックボクシングがなかなか楽しい感じ。

ああ、是非練習相手になりたい。

痛くない程度に適度にスパーリングをするのはワタクシ得意なのです〜〜。(たしか)

ブランク長いですけど(しかも私は空手)。

ちぎさんと一緒に練習するのが夢だー、とコッソリ自分のブログで呟いてみる。

女性は女性とスパーリングした方が、骨同士が当たってもそれほど痛くないのですが(痛いけど)、男性と骨が当たるとかなり痛いです。

感覚的には鉄棒と小枝。

ちなみに青タンはよくできるのでケガのうちに入りません。初心者だと突き指も多いけど、キックボクシングならばグローブが大きいので少ないかも。

基本はどのスポーツでもあり、ちぎさんに触発されて私も走って来ました。

走ることは基本ですね。

なんのブログかよくわかりませんが、ちぎさん大好き空手大好き(ブランク長し)の管理人が書きました。

ちなみに試合となると顔のケガが心配。

しっかりと顔面にも防具を着けてならそこそこ防げます。

バレエに回帰

そしてバレエ。バレエも基本ですね。

私はジャズダンスを習っていたことがあるのですが、体の基礎的なものはバレエなのでほんの少し練習したことがあります。(一時期空手と並行していました)

バレエはちょっとやそっとじゃできないわあ、と感じました。本当に長い時間継続することが大事なのだと。

自由闊達に動くにはやはり基本の根っこや太い幹があってこそ。

そうしたことをゴールを設けずじっくり取り組んでいくのはとてもいいなと感じました。

このことについて、もう少し書こうと思いましたが、意外と長くなりそうですので、今回はこのあたりで相失礼します。

久々にちぎさんの記事が続きます。

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2 件のコメント

  • こんにちは。
    ちぎさんがキックボクシングに挑戦されていたのんてびっくりです^_^
    でも何か想像できます。
    運動神経良さそうですものね!
    宝塚時代とは違った顔を見ることができて良かったです(^-^)

  • うさぎさん!コメントありがとうございます!ちぎさんは運動神経がいいそうですし、キックボクシング姿が似合うと思うので、見てみたいです。
    うさぎさんのブログもまた楽しみにしています〜!

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